輝くアイドル「ユンナ」さんご存知?
2005年05月20日




“サインは兄夫食堂でするのが初めてです。”



こう言う可愛い少女アイドルスターです。



また、第2のBoAだと呼ばれるほど実力もあって、評判もいいです。



皆で応援しましょうね^^



ユンナOfficial Site







「ユンナ」



1988年4月29日 韓国ソウル生まれ O型



日本の音楽が大好きな、ユンナのストーリー



1988年、大韓民国ソウルに生まれる。

音楽好きな両親のもと4歳よりピアノを始める。毎日一回は触らないと気がすまないくらいにすぐにハマる。

小学生の当時、日本のテレビドラマに興味を持ち、独学で日本語を覚え始める。ほどなくして学校のクラスメイトに日本のテレビで何を喋っているか通訳してあげられる程になる。ドラマへの興味だけでなく、日本の音楽に興味を持ち始める。

中学生の時、放送部の先輩にすすめられて宇多田ヒカル、MISIAなどの音楽を聴きはじめて、さらに日本の音楽が好きになっていく。同時にピアノを弾きながら歌うことの楽しさや喜びを味わい、憧れのアーティストのように人前で歌ってみたいと思うようになり、少しずつデビューすることを夢見始める。

夢を実現させるため、韓国内でオーディションを探し、エントリーするようになる。

あるオーディションで圧貼的な印象を残し合格。韓国の事務所と契約を結ぶことになり、その後関係者を通し、ユンナの歌声が日本の現所属事務所社長に届く。

いつか日本でも歌ってみたい、という子供の頃からの夢をかなえるべく、日本でのデビューに向けて韓国と日本を行き来しながらレコーディングを開始。みるみるうちに日本語が上達し、周囲のスタッフを驚かせる。

デモテープがドラマプロデューサーの耳に留まり、2004年9月シングル『ゆびきり』(フジテレビ系月曜9時連続ドラマ「東京湾景~Destiny of Love~」挿入歌)でデビュー。同年10月には『ゆびきり-日本語version-』をリリース。2005年6月1日シングル『ほうき星』(テレビ東京アニメ「BLEACH」エンディングテーマ)リリース。

今後、韓国でのデビューも予定されている。

凛としたアイデンティティと共に、日本と韓国の両方の空気や風景を自由に行き来する。また歌だけに留まらずピアノやダンスから繰り出されるダイナミックな音楽センスも大きな魅力。

ピュアでいながら芯の通った歌声、確かなテクニックに裏打ちされたピアノの演奏力。ユンナの歌声は聴く人を次々と魅了していく。





* 兄夫さんによって コピーされました。 (2005-06-11 13:59)

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